ドレスデンで見つけた、東ドイツ製のワンピース。
   いったい誰が着るのかと思うくらいの幅広、どぎつい色合いに垢抜けない柄、DDR印の材質ポリエステル100%!
   社会主義国らしい、ニーズもデザイン性も着心地も無視した代物・・・な・の・に!
   すっかり目が離せなくなっている・・・って、も、も、もしかして、ひ、惹かれてる!?
   あんなに欠点だらけなのにーっ!きぃーっ!!
   あ〜、でも、その欠点すらも魅力に変えてしまうなんてっ。
   東ドイツ雑貨の底力(恐ろしさ)を感じてしまった1枚です。

   以下の写真はすべて、カーソルを合わせると、違う写真が見れます(括弧内は、もう1枚の写真の説明文です)。
↑だらーんと幅広いワンピース(後ろ身も同じ) ↑でも、リボンを結べば、大丈夫!あらゆるサイズの方
  対象かしら?(リボンは、前身ごろに縫い付けられて
  います)
↑胸元や袖ぐりは、ひらひらして、ワンピースしてます
 (ボタンが2つついているので、脱ぎ着がより簡単に)
↑透け感をチェック!重ね着した方がいいかも!?
 (タグには、東ドイツの国営企業の証VEBのマークが)
商品番号 junk52
商品名 東ドイツ製ドット柄ワンピース
商品価格 \5,250 ( 税込み )
在庫数 1→0
サイズ 着丈110・肩幅35・腰幅55(いずれも平置きした状態で測定)・175g
年代 1950-80年代
原産国 東ドイツ
コンディション 未使用品 (経年上のヤケや汚れもほとんどありません)
発送方法 定形外郵便 / EXPACKも可能
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