バルト三国のひとつ、エストニアで、70年代に出版された、ドイツ語の絵本です。
          すずめが主人公のこの物語、食糧のパンをストックしたり、ミミズとのお話や、
          厳しい冬を乗り越えていく様子が、描かれています。
          珍しい色合い、また、デザインされすぎないところが、いい具合に組み合った好例かも。
          なかなかお目にかかることのない、エストニアの絵本の世界、ちょっと覗いてみませんか?
   スタンプで押したような桜は、そのまま、テキスタイルの柄にもなりそう
        (カーソルを合わせると、もう1枚、別の写真が見れます)
              寒い冬を越す様子も、色鮮やかに
        (カーソルを合わせると、もう1枚、別の写真が見れます)
商品番号 book248
商品名 エストニアの絵本 < spatz-spatzchen >
商品価格 \2,520 ( 税込み )
在庫数 1 → 0
サイズ 21 × 14.5cm / 37p / 150g  ( ハードカバー・すべての見開きにカラーイラスト )
作 / 画 Heino Vali / Balli Hurt
出版国 / 年 エストニア / 1970年 ( 初版本 )
テキスト ドイツ語
コンディション 裏表紙見返しに、スタンプ(1ヶ所)、他、経年上の汚れやヤケ、擦れもあまりなく、
コンディションは良好です
発送方法 定形外郵便 / EXPACK / ゆうメール
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